1997年9月9日、現在の石臼製粉機を導入しました。「何だこのコシは!」石臼挽きのしらさぎ小麦粉のうどんを食べたときの、私の第一声です。(続きを読む)

これは、今から10数年前の麺作りの研修会で、諸先輩方から伺った言葉です。当時の業界の「常識」であったようです。同時に、「輸入小麦を使い始めた頃は、輸入小麦でいかに美味しいうどんを作るかの研修会が盛んだった」ともいわれていました。 (続きを読む)

1997年9月9日、一文字うどん店に初めて石臼が設置されました。日本のうどん、地うどん作りの始まりでした。 あれから15年目の2012年4月27日、2台目の石臼を発注しました。受注生産のため、およそ2ヶ月後の6月下旬には設置予定です。 (続きを読む)

2月29日、農林水産省の平成23年度第3回総合化事業計画認定を受けることができました。テーマは、『「ふくほのか小麦」と「五穀鴨 」を活用した新商品開発及び販売事業』です。最大のテーマは、「新・地うどん」です。(続きを読む)
5月27日(日)午前8時から11時まで、瀬戸内市長船町福岡の一文字北側の広場で開催。地元産サトウキビ黒蜜糖を使った、新商品が販売されます。 雨天決行です。 .(続きを読む)







